4月後半の北海道。
夕方になっても外が明るいと、
「まだ午後3時くらいかな?」
と思って時計を見ると、
普通に18時だったりします。
☀ 冬とのギャップがすごい
北海道の冬は、夕方4時を過ぎるころには すでに「夜の準備」が始まります。
それが春になると、 夕方6時でもまだ外が明るい。
つい数週間前まで暗かったので、 脳がまだ季節についていけません。
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🕒 まだ時間がある気がしてしまう
外が明るいと、人はこう思います。
「まだ明るいし、あとでやればいいか」
しかし実際には、 もう夕食の時間だったりします。
北海道の春は、 明るさだけで時間をだましてきます。
🚶 外に出たくなるから時間が消える
春の北海道は、 少し暖かくなってくるだけで なぜか外に出たくなります。
- 散歩する
- 遠回りして帰る
- コンビニまで歩く
- 意味なく空を見る
そして帰ってくると、
一日がもう終わりかけています。

🌇 夕方なのに昼みたい問題
4月後半の北海道では、 夕方でも空がまだ青い日があります。
そのせいで、
「まだ余裕」
と感じてしまうのですが、 実際には洗濯物を取り込む時間です。
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🌸 春だけの不思議な感覚
北海道の春は、 暖かさより先に 明るさで季節を感じます。
そして日が長くなると、 なぜか一日が短く感じる。
たぶんこれは、 北海道の春が少しだけ嬉しいから なのかもしれません。
✅ 北海道の春あるある
- 夕方なのに昼みたい
- まだ時間がある気がする
- 外に出たくなる
- 気づいたら夜
北海道の春は、
気温より先に
時間の感覚を変えてきます。
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