さっぽろ雪まつり

ひとりごと

2月後半、実は一番つらい説|寒さではなく◯◯が限界

さっぽろ雪まつりが終わった後、2月後半の札幌が一番つらいと感じるのはなぜ?イベントの余韻が消えた街に残るのは、まだ終わらない冬。雪まつり後の2月後半に札幌市民が感じる虚無感と現実をユーモアを交えて解説します。
ひとりごと

「プラス1度は小春日和?」雪まつり後の北海道、サバイバル・フェーズ突入。

さっぽろ雪まつり終了後の北海道は、重たい雪とツルツル路面のサバイバル期!「プラス1度」を温かいと感じてしまう道民の感覚や、湿った雪で腰を痛めないための「3つの鉄則」をブログで紹介します。春まであと少し、ギックリ腰を回避して生き残りましょう。